アキュワーズ代表の柏木です。言葉を習得すると世界が一気に広がります。英語を習得し、世界を広げ、素敵な未来を創っていきましょう!
by tgeveryday
カテゴリ
英語生活のすすめ
語源で増やすボキャブラリ!
心に響く繰りかえし読みたい英語
「よーし!柏木」こころの日記
お知らせ
以前の記事
2006年 12月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
お気に入りブログ
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧


<   2006年 06月 ( 35 )   > この月の画像一覧

ボキャブラリーを増やそう!「Bene-」「Bon-」は「良い」「善」

今日のボキャブラリー編は、前回のの「Mal-」は「悪」、「悪い」とは、
反対の「Bene-」「Bon-」は「良い」「善」を取り上げます。

最初に前回の記事では、

malediction  【名】 呪い、中傷、悪口

※mal(e)[悪い]+dic[言葉] で悪い言葉で、呪い、悪口という
    意味が出てきます。

というのがありましたよね。

そして、前々回の記事では、

benediction 【名】祝福、祝祷(しゅくとう)

※bene[よい]+dic(tion)[言葉]

というのを取り上げました。



「Bene-」はラテン語語源で「良い」というい意味なのです。

では、それで始まる言葉を捜していきます。


benefit   【名】利益、恩恵、特典

  ※profitという単語を辞書で引いてみてください。
   具体的利益である「利潤」という意味があります。

beneficial  【形】有益な

benefactor  【名】恩人、後援者

  ※女性形は、benefactressです。


benefaction 【名】恩恵、善行


などがあります。


そして、「Bon-」ですが、これは、フランス語で「良い」という意味です。

どんな言葉があるでしょうか?


bonhomous   【形】きさくな、気立ていい

bonhomie 【名】きさくなこと、人当たりのよさ

bonism     【名】(現世を善と考える)善世説

などがあります。しかし、これらは、使用頻度が低い単語かも知れませんね。


このような言葉よりは、日常会話でも、フランス語そのもので、

bonjour (フランス語で)こんにちは、おはよう、ボンジュール

bonsoir (フランス語で)こんばんは、おやすみなさい、ボンソワ

bon voyage (フランス語で)よいご旅行を、ボンボヤージ


などのほうが英語会話でもよく使うかもしれませんね。


最後にラテン語語源に戻ってひとつ言葉を紹介します。

bonus   【名】特別手当、賞与、予期しない贈り物、特典

  ※これは、ラテン語で「良いもの」というのが語源です。
   ボーナスが嫌いな人はいないですよね。
   ただし、英米では、日本のように定期的に支給されるボーナスというのは、
   存在せず、特別な働きをしたときの特別賞与といった意味合いで
   支給されます。


みなさんも、是非
さらに辞書や単語と仲良くなってください。

がんばりましょう!


----------

■英語が話せるようになるためには大きなお金は必要ありません。


私は英会話スクールに200万、英会話教材に100万かけてもまったく
話せるようになりませんでした。


英会話にはお金は必要ありません。


私はほとんどお金をかけずに話せるようになりました。
英会話に暗記は必要ありません。


アメリカ人は誰でも英語をしゃべれます。英会話に年齢は関係ありません。
70歳を越える方でも英語を話せるようになります。


それでは、なぜ300万ものお金を使っても英語を話せるように
ならなかった私が、たった半年足らずで英語を話せるように
なったのでしょうか?


あなたはその秘密を知りたくないですか?


それを知りたい方はここからクリックしてみてください。

→→つづきはこちらをクリック!

トー来るズロゴ青中


→→
楽しいブログ「トークるズで英会話と英語学習」

(C)アキュワーズ株式会社
[PR]
by tgeveryday | 2006-06-20 17:24 | 語源で増やすボキャブラリ!

ボキャブラリーを増やそう!「Mal-」は「悪」、「悪い」

今日は、「Mal-」は「悪」、「悪い」を取上げます。

辞書を探索してみます。


まず、最初の「悪い」言葉は、

malaria   【名】マラリア


です。有名な疫病の名前ですがこれを分解すると

mal[悪い]+aria(=air)[空気] で「悪い空気」となります。

これは、現在は蚊の吸血により感染するということがわかっていますが、
この病気が命名される18世紀には、この病気が空気感染するものと
思われていたからこの名前がついたんですね。


それでは、ほかに言葉を探してみます。


malady 【名】(特に慢性の)病気、疾病、弊害


malfunction 【名】 機能不良、故障、異常

   ※functionは機能という意味です。


malediction  【名】 呪い、中傷、悪口

   ※mal(e)[悪い]+dic[言葉] で悪い言葉で、呪い、悪口という  意味が出てきます。

   ※前回の記事で、"「Dic-」は言葉"を紹介しました。


malformed 【形】格好の悪い、奇形の

   ※formは形、型という意味ですよね。

maltreat 【動】 虐待する、手荒に扱う

※treatは、扱う、ほどこす。

malpractice 【名】 (医療や弁護などの)過誤、ミス、医療事故

   ※legal malpractice(弁護過誤)

    medical malpractice(医療過誤)などが良く使われます。

malefactor 【名】 悪人、犯人

 ※mal(e)を「良い」という意味の「Ben(e)-」に変えると、

     benefactorとなり、

     【名】 後援者、寄付する人、慈善事業家、恩人

     といった意味になります。


malnutrition 【名】栄養失調(症)、栄養不良

※nutritionは、栄養、滋養

malice   【名】 悪意、恨み、敵意

maladapted 【形】不適応の、不適合の

※adaptは、適応する(させる)、適合する(させる)です。



さて、私はこの「Mal-」の記事を書くのに、約45分辞書を引く
旅にでました。知識が広がるのは、楽しいものです。


みなさんも、是非
さらに辞書や単語と仲良くなってください。

がんばりましょう!


----------

■英語が話せるようになるためには大きなお金は必要ありません。


私は英会話スクールに200万、英会話教材に100万かけてもまったく
話せるようになりませんでした。


英会話にはお金は必要ありません。


私はほとんどお金をかけずに話せるようになりました。
英会話に暗記は必要ありません。


アメリカ人は誰でも英語をしゃべれます。英会話に年齢は関係ありません。
70歳を越える方でも英語を話せるようになります。


それでは、なぜ300万ものお金を使っても英語を話せるように
ならなかった私が、たった半年足らずで英語を話せるように
なったのでしょうか?


あなたはその秘密を知りたくないですか?


それを知りたい方はここからクリックしてみてください。

→→つづきはこちらをクリック!

トー来るズロゴ青中


→→
楽しいブログ「トークるズで英会話と英語学習」

(C)アキュワーズ株式会社
[PR]
by tgeveryday | 2006-06-19 17:15 | 語源で増やすボキャブラリ!

ボキャブラリーを増やそう!「Dic-」「Dict-」は言葉。

今日は、「Dic-」「Dict-」を取り上げます。
「言葉」、「言う」という意味があります。

まず、最初にいくつか単語を紹介します。

dictate    【動】口述する、要件を書き取らせる
      【名】命令{めいれい}


dictation 【名】ディクテーション、口述、口述筆記、書き取り

   ※英語のテストなどでもやりましたよね。


dictionary  【名】辞書

※まさに言葉を集めたものです。


diction 【名】言葉遣い、語法、口調

dictum 【名】ことわざ、言明、意見、格言、金言、公式見解


こんな言葉がありますが、言葉の終わりに使われている例をいくつか
紹介します。


predict    【動】予測する、予知する、予言する

※pre(あらかじめ、前もって)+dict(言う)

contradict   【動】否定する、反論する、矛盾する、相反する

  ※contra(~に反して、~を否定して)+dict(言う)

benediction 【名】祝福、祝祷(しゅくとう)
 
  ※bene(よい)+diction(言葉)

verdict 【名】評決、判決、答申

   ※ver(真実)+dict(言葉、宣言)

interdict  【名】(裁判所、行政官による)命令、禁止(差し止め)命令
     【動】禁止する、禁じる

   ※inter(~の間に)+dict(言う)=口をはさむ→禁じる

edict  【名】 布告、命令

  ※e(外へ)+dict(言う)

valedictory   【名】 告別の辞、別れの言葉、卒業生代表の告別演説
【形】 告別の、別れの

   ※vale(別れさようなら)+dict(ory)(言葉)
   ※valedictorianは、アメリカで卒業生総代の意味


同じ語源での言葉の横展開記憶は、忘れにくいものになります。
さらに辞書や単語と仲良くなってください。

がんばりましょう!


----------

■英語が話せるようになるためには大きなお金は必要ありません。


私は英会話スクールに200万、英会話教材に100万かけてもまったく
話せるようになりませんでした。


英会話にはお金は必要ありません。


私はほとんどお金をかけずに話せるようになりました。
英会話に暗記は必要ありません。


アメリカ人は誰でも英語をしゃべれます。英会話に年齢は関係ありません。
70歳を越える方でも英語を話せるようになります。


それでは、なぜ300万ものお金を使っても英語を話せるように
ならなかった私が、たった半年足らずで英語を話せるように
なったのでしょうか?


あなたはその秘密を知りたくないですか?


それを知りたい方はここからクリックしてみてください。

→→話せる英会話なら「トークるズ!」

トー来るズロゴ青中


→→
楽しいブログ「トークるズで英会話と英語学習」

(C)アキュワーズ株式会社
[PR]
by tgeveryday | 2006-06-18 17:08 | 語源で増やすボキャブラリ!

ボキャブラリーを増やそう!「Soph-」は「知」「智」

前回の記事では、「Phil-」、「愛、愛する」という言葉を
とりあげました。

そのなかで、philosophy 哲学

  ※phil[愛する]+soph[知、知識]
   知を愛する人が哲学者

という言葉を紹介をしましたが、今日はその「Soph-」=「知」「知識」を
取上げます。

まず、最初に、

Sophia University  上智大学

という大学があります(って私も通っていたのですが)
このSophiaは、ギリシア語で「知恵」もしくは、「最高の知恵」という
意味があります。「上智」とは、その対訳なのですね。

では、「Soph-」で始まる単語をいくつか探してみます。

sophist  ソフィスト、詭弁家(きべんか)、知者

sophisticate  (名)センスのある人、上品な人、品のある人、あか抜けた人
       (動) (人を)世慣れさせる、洗練する

sophisticated  (形)洗練された、教養のある

sophism    詭弁、こじつけ

などがあります。

そして、大学生の二年生のことを sophomoreといいますよね。

これがどうして、二年生なんでしょう?
調べてみますと、

soph(o)[知恵]+mor(e)[愚かな]という意味で、ニュアンスとては、
ちょっと知恵のついたおろかなものという意味だったんです。

ふむふむ、二年生はまだ、未熟ってことですか。

では、「Mor-」で始まることばを探してみます。

moron    ばか者、愚か者

moronity   軽度の知的障害


最後に、参考としまして、
大学などでの学年の呼び方は以下の通りです。

一年生   freshman
二年生 sophomore
三年生   junior
四年生   senior


さて、今日の単語は、いかがでしたでしょうか?
さらに辞書や単語と仲良くなってください。



----------

■英語を話せるようになるためには大きなお金は必要ありません。


私は英会話スクールに200万、英会話教材に100万かけてもまったく
話せるようになりませんでした。


英会話にはお金は必要ありません。


私はほとんどお金をかけずに話せるようになりました。
英会話に暗記は必要ありません。


アメリカ人は誰でも英語をしゃべれます。英会話に年齢は関係ありません。
70歳を越える方でも英語を話せるようになります。


それでは、なぜ300万ものお金を使っても英語を話せるように
ならなかった私が、たった半年足らずで英語を話せるように
なったのでしょうか?


あなたはその秘密を知りたくないですか?


それを知りたい方はここからクリックしてみてください。

→→話せる英会話なら「トークるズ!」

トー来るズロゴ青中


→→
楽しいブログ「トークるズで英会話と英語学習」

(C)アキュワーズ株式会社
[PR]
by tgeveryday | 2006-06-18 17:05 | 語源で増やすボキャブラリ!

ボキャブラリーを増やそう!「Phil-」は「愛」

今日は、「Phil-」、「愛、愛する」という言葉を
探していきます。

philharmonic (形)音楽愛好の
         (名)音楽協会、交響楽団

  ※the Berlin Philharmonic Orchestra
   (ベルリン交響楽団、ベルリン・フィル)

philosophy 哲学

  ※soph(知、知識)を愛することから

philatelist   切手収集家

Philadelphia  (米国)フィラデルフィア

  ※もともとは、ギリシア語で「兄弟愛」の意味

さらに接尾辞にもなります。「-phile」で「~を愛する人」です。

bibliophile 愛書家、蔵書家

Anglophile   親英派、英国びいきの

Japonphile   親日家、日本びいきの

Germanophile  親独派、ドイツびいきの

さて、今日の単語は、いかがでしたでしょうか?
さらに辞書や単語と仲良くなってください。


----------

■英語を話せるようになるためには大きなお金は必要ありません。


私は英会話スクールに200万、英会話教材に100万かけてもまったく
話せるようになりませんでした。


英会話にはお金は必要ありません。


私はほとんどお金をかけずに話せるようになりました。
英会話に暗記は必要ありません。


アメリカ人は誰でも英語をしゃべれます。英会話に年齢は関係ありません。
70歳を越える方でも英語を話せるようになります。


それでは、なぜ300万ものお金を使っても英語を話せるように
ならなかった私が、たった半年足らずで英語を話せるように
なったのでしょうか?


あなたはその秘密を知りたくないですか?


それを知りたい方はここからクリックしてみてください。

→→話せる英会話なら「トークるズ!」

トー来るズロゴ青中


→→
楽しいブログ「トークるズで英会話と英語学習」

(C)アキュワーズ株式会社
[PR]
by tgeveryday | 2006-06-17 17:02 | 語源で増やすボキャブラリ!

ボキャブラリーを増やそう!「Cap-」は「頭」そして、「捕らえる」

さて、今日は、二つの語源からくる「Cap-」で
始まる単語を見ていきましょう。

まずは、capそのものの意味ですが、これは帽子とか、
ペンのキャップという意味がありますよね。頭とか先頭、そして、
重要なと言う意味があります。

そんな単語を探していきます。

captain  船長、艦長、海軍大佐

cape    岬

  ※海へ向かって頭を差し出したような状態なので
  
  ※the Cape of Good Hopeは、喜望峰

capital  首都、大文字、頭文字、資本
    (形)最大限の、頭文字の、重要な

  ※capitalismは、資本主義

the Capitol アメリカの国会議事堂

cabbage   キャベツ

  ※cabと語形がちょっと変化してますが、頭の形に似ていることからが語源です。



さて、頭、重要のほかに語源として、「Cap-」は「捕らえる」というのもあります。
ラテン語のcaput-(取る、捕まえる)から来ています。具体的には、

capture   捕まえる、捕獲

captive   捕虜

captor   捕獲者

などがあります。

最後に、捕まえるという意味の「Cap-」ですが、

caption   新聞、雑誌などの見出し文、説明文、キャプション

という言葉がありますが、これは、「取る、捕まえる」といいう
語源ですが、見出しという意味では、headlineも良く使います。
おや?head頭という意味が出てきました。こういった発見は面白いですよね。

----------

■英語を話せるようになるためには大きなお金は必要ありません。


私は英会話スクールに200万、英会話教材に100万かけてもまったく
話せるようになりませんでした。


英会話にはお金は必要ありません。


私はほとんどお金をかけずに話せるようになりました。
英会話に暗記は必要ありません。


アメリカ人は誰でも英語をしゃべれます。英会話に年齢は関係ありません。
70歳を越える方でも英語を話せるようになります。


それでは、なぜ300万ものお金を使っても英語を話せるように
ならなかった私が、たった半年足らずで英語を話せるように
なったのでしょうか?


あなたはその秘密を知りたくないですか?


それを知りたい方はここからクリックしてみてください。

→→話せる英会話なら「トークるズ!」

トー来るズロゴ青中


→→
楽しいブログ「トークるズで英会話と英語学習」

(C)アキュワーズ株式会社
[PR]
by tgeveryday | 2006-06-16 17:00 | 語源で増やすボキャブラリ!

ボキャブラリーを増やそう!「Bio-」は「生命、生」

私は、最近良くオンラインゲームをするのですが、この前は、

アメリカ人(おそらく20歳前後の人たち)数人とパーティを
組んで遊んでいたら、面白い言葉を言ってました。

1. Bio Explosion! AFK
2. Bio AFK!


AFKは、ネットでよく使いますが、away from keyboardで
(パソコンからちょっと離れる、席を離れる)という意味です。

辞書に載ってません(涙)。それが結構みんな一時間に一回とか
この言葉を発して、2、3分かえってこないですよね。

考えたらトイレですね。1.は生命(もしくは、生理的)爆発で、
トイレいってくる!って意味なんですよね。2.にいたっては、
省略しちゃって、なんだかそれだけ言われたら良くわかりません(笑)。

そういうわけで、前置きが長くなってしまいましたが、今日は、
そんな「Bio-」は「生命、生」を取り上げます。

早速、単語ですが、

biology   生物学

bionics   生体工学

biometrics  生物測定学、生物統計学

biography 伝記

  ※bio(生)+graph(=to write、書く)=伝記

biographer  伝記作家

autobiography  自伝

biosystem   生態系

bio-hazard  細菌、カビなどの微生物が起源の災害

biorhythm   バイオリズム

biotechnology  バイオテクノロジー、生物工学


ほかにも「Bio-」ではじまる言葉がたくさんあります。
例によって、辞書と仲良しになりましょう!


----------

■英語を話せるようになるためには大きなお金は必要ありません。


私は英会話スクールに200万、英会話教材に100万かけてもまったく
話せるようになりませんでした。


英会話にはお金は必要ありません。


私はほとんどお金をかけずに話せるようになりました。
英会話に暗記は必要ありません。


アメリカ人は誰でも英語をしゃべれます。英会話に年齢は関係ありません。
70歳を越える方でも英語を話せるようになります。


それでは、なぜ300万ものお金を使っても英語を話せるように
ならなかった私が、たった半年足らずで英語を話せるように
なったのでしょうか?


あなたはその秘密を知りたくないですか?


それを知りたい方はここからクリックしてみてください。

→→話せる英会話なら「トークるズ!」

トー来るズロゴ青中


→→
楽しいブログ「トークるズで英会話と英語学習」

(C)アキュワーズ株式会社
[PR]
by tgeveryday | 2006-06-15 16:49 | 語源で増やすボキャブラリ!

ボキャブラリーを増やそう!「Va-」は「空(から)、真空」

今日のボキャブラリー編は、「Va-」です。

ラテン語起源で、「真空」「~が空いている」のような意味があります。

では、早速、単語をさがしてみましょう。

vacant (形)空いている、使用されてない

vacation 休暇、休日、(家、部屋の)引渡し、辞職

  ※vacance(バカンス)はフランス語で、空席、休暇などの意味

vacationland 観光地、行楽地

vacuum 真空、真空状態、空虚

  ※vacuum cleanerは、電気掃除機
  ※vacuum bottle, vacuum jugは、魔法瓶
  ※vacuum coffee maker (サイホン式の)コーヒーメーカー

vanish  (動)消える、見えなくなる

vain   (形)無駄な、無益な、虚栄心の強い

  ※in vain=効果なく、むなしく

vanity   うぬぼれ、虚栄、虚飾


さて、今日の単語はいかがでしたでしょうか?

すべて、知っているものばかりでしたか?

----------

■英語を話せるようになるためには大きなお金は必要ありません。


私は英会話スクールに200万、英会話教材に100万かけてもまったく
話せるようになりませんでした。


英会話にはお金は必要ありません。


私はほとんどお金をかけずに話せるようになりました。
英会話に暗記は必要ありません。


アメリカ人は誰でも英語をしゃべれます。英会話に年齢は関係ありません。
70歳を越える方でも英語を話せるようになります。


それでは、なぜ300万ものお金を使っても英語を話せるように
ならなかった私が、たった半年足らずで英語を話せるように
なったのでしょうか?


あなたはその秘密を知りたくないですか?


それを知りたい方はここからクリックしてみてください。

→→話せる英会話なら「トークるズ!」

トー来るズロゴ青中


→→
楽しいブログ「トークるズで英会話と英語学習」

(C)アキュワーズ株式会社
[PR]
by tgeveryday | 2006-06-15 16:45 | 語源で増やすボキャブラリ!

ボキャブラリーを増やそう!「Post-」は「後」

昨日のボキャブラリー編は、「Pre-」は「前」を取り上げましたが、

今日は、「Post-」を取り上げたいと思います。


では、早速「Post-」で始まる単語を調べて見ましょう。

まずは、音楽用語から、

postlude 後奏曲

   ※preludeは、プレリュード、前奏曲

そして、たくさんある言葉の中からいくつかピックアップします。

postpone   (動)延期する(=put off)

postponement   延期

postbubble   (形)ポストバブルの、バブル崩壊後の

postcolonial  (形)植民地独立後の

posterior     後部、尻
        (形)(位置・順序などが)後(部)の(⇔anterior)

posterity     子孫、後代

postface     あとがき(⇔preface)

postgraduate    大学院生、研究生
         (形)大学卒業後の、大学院の

postharvest    (形)ポストハーベストの、収穫後の

postmortem     1.検視、(死体)解剖
          2.事後論議、事後分析、事後検討

      ※ビジネスでは2.で良く使います

postwar     (形)戦後の



「Post-」で始まる言葉は他にもたくさんあります。
是非、辞書を調べてみてください。言葉の小旅行に出てみましょう!


----------

■英語を話せるようになるためには大きなお金は必要ありません。


私は英会話スクールに200万、英会話教材に100万かけてもまったく
話せるようになりませんでした。


英会話にはお金は必要ありません。


私はほとんどお金をかけずに話せるようになりました。
英会話に暗記は必要ありません。


アメリカ人は誰でも英語をしゃべれます。英会話に年齢は関係ありません。
70歳を越える方でも英語を話せるようになります。


それでは、なぜ300万ものお金を使っても英語を話せるように
ならなかった私が、たった半年足らずで英語を話せるように
なったのでしょうか?


あなたはその秘密を知りたくないですか?


それを知りたい方はここからクリックしてみてください。

→→話せる英会話なら「トークるズ!」

トー来るズロゴ青中


→→
楽しいブログ「トークるズで英会話と英語学習」

(C)アキュワーズ株式会社
[PR]
by tgeveryday | 2006-06-15 14:27 | 語源で増やすボキャブラリ!

ボキャブラリーを増やそう!「Pre-」は「前」

今日のボキャブラリー編は、「Pre-」は「前」です。

このコーナーでもよく、「接頭辞」という言葉を使ってきましたが、
これは、英語でprefixです。「pre(前に)」「fix(接する)」という意味です。


「Pre-」で始まる単語を調べて見ましょう。

まずは、音楽用語から、

prelude プレリュード、前奏曲

   ※postludeは、後奏曲

そして、preで始まる単語はたくさんあると思いますが、特徴的なものを
あげさせていただきます。

prepay (動)前払いをする
prepayment  前払い(電車切符、切手など)

   ※a prepaid card(プリペイド・カード)は日本語でも一般的になりましたよね。

preview 下見、予備審査、(映画の)試写

previous (形)先の、前の、前もって

  ※(例)a previous appointment 先約

prevent   (動)防ぐ、予防する

prepare (動)準備する

predict (動)予言する、予報する

preface   (本・論説などの)序文

  ※発音注意!「プリフェイス」ではなく、「プレフィス」のようになります。
   (要辞書チェック)

preposition  前置詞

prejudice  偏見
 
  ※「pre(前もって)」+「judic(判断)」してしまうこと。

preliminary  (形)予備の、前置きの、準備の


「Pre-」で始まる言葉は他にもたくさんあります。
是非、辞書を調べてみてください。言葉の小旅行は楽しいものですよ。



----------

■英語を話せるようになるためにはお金は必要ありません。


私は英会話スクールに200万、英会話教材に100万かけてもまったく
話せるようになりませんでした。


英会話にはお金は必要ありません。


私はほとんどお金をかけずに話せるようになりました。
英会話に暗記は必要ありません。


アメリカ人は誰でも英語をしゃべれます。英会話に年齢は関係ありません。
70歳を越える方でも英語を話せるようになります。


それでは、なぜ300万ものお金を使っても英語を話せるように
ならなかった私が、たった半年足らずで英語を話せるように
なったのでしょうか?


あなたはその秘密を知りたくないですか?


それを知りたい方はここからクリックしてみてください。

→→話せる英会話なら「トークるズ!」

トー来るズロゴ青中


→→
楽しいブログ「トークるズで英会話と英語学習」

(C)アキュワーズ株式会社
[PR]
by tgeveryday | 2006-06-14 14:24 | 語源で増やすボキャブラリ!